恋愛科学

会話の恋愛テクニック

パートナーとの会話は話すのではなく聞き手に徹しましょう。

なんてよく言われますよね。

ただ、どっちも聞き手になってしまったらどうするんですか。
やはり鉄板ネタはたくさん持っている必要がありますよネ!

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まず聞き手に徹したほうがいいのかどうかですが、本来の自分が聞き手ならば聞き手になったほうが良いでしょう。

普段から話す人ならば話し役になったほうが良いでしょう。

恋愛だからといって自分を殺す必要はありません
また、慣れている事をして評価を高めていったほうが相手との距離は縮まりますよ!!


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女の子との鉄板ネタはやっぱり占いとか血液型ですね。

手相、動物占い、血液型占い

嫌いな女性は皆無といっていいでしょう!!まさに鉄板です。

全部覚える必要は全くありません。手相は相手の手を握れるいいチャンスなのですが緊張しちゃうと逆効果なので自分に合う方法を選んで下さい。


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もちろん血液型の事ばかり話すわけにもいきません。



普段から読書などはしていますか? 例えば村上春樹はいますごい人気ですよね。
私は彼が好きではないのですが、話題の本くらいは読んでおかないとネタがすぐに尽きてしまいます。

また、私は理系なのでデート中に平気でiPS細胞ってすごいよな!って話を始めちゃったりします。

それだけじゃ興味が出るわけないので、若返りが出来るんだよ!赤ちゃんの時の肌に戻せるんだよ!なーんて話すとみんな興味津々ですよ!


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どんな話だって、話し方によっていくらでも興味のある内容にできます。
偽りの自分ではなく本当の自分でガツーンと話をすれば意外となんとかなるもんです(笑)

緊張して話すのが悪いわけではないので安心して下さい。
俺は慣れてるんだぜ!なんて雰囲気を出されるよりよっぽど好感度あるから大丈夫です。

自信を持ってあなたを見てもらいましょう(*^_^*)


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