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宮崎県の名所・観光地



宮崎県は九州南東部に位置する南国情緒豊かな気候から、1960年には日南地区を中心に新婚旅行のメッカとして栄えていました。

現在では春季のプロ野球のキャンプ地として知られています。

飛行機で1時間ほどで行くことが出来るので、宮崎県の名所・観光地を巡ってみました。

プロ野球のキャンプの時期に訪れることが出来なかったのが残念でしたが、空港でレンタカーを借りてまず向かったのは、高千穂峡です。

高千穂峡は、阿蘇が火山活動で噴火した溶岩を五ヶ瀬川が侵食してできたもので、日本の滝100選に選ばれた、真名井の滝が高千穂峡のシンボルです。

ボートに乗って滝の近くまで漕いで行けます。

ボートから見る滝は、神秘的で圧巻です。日向先の先端に位置する馬ケ背は、岬の奥の展望台から見ると岩の形が叶うという字のように見えることから、訪れると願いが叶うと言われるクルスの海があります。

あまりにも素晴らしく携帯で写真を撮り待ち受けにしました。

宮崎県の名所・観光地は、壮大で迫力あふれる自然が満喫できます。


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宮崎県の名所・観光地に旅行に行きました。今回は、高千穂峡と青島を中心に宮崎県をまわりました。

高千穂峡は、圧倒されるぐらい自然が豊かなところで、真名井の滝などマイナスイオンがたっぷり吸収できそうな何度も訪れたくなる場所でした。

また、神話の話にもでてくる滝だそうで、神秘に満ちている高千穂峡でした。

宿泊は、宮崎県宮崎市のホテルに予約を入れてあったので、私は宮崎市にある青島へと向かいました。

今度は、コバルトブルーの世界です。

青島の海はとても素敵でいつまでも海を眺めていたくなりました。

宮崎県には、名所・観光地がおおくあってどこに行こうかいつも迷います。

旅行前に宮崎県のガイドブックを見たり、インターネットで調べたりと旅行前からとてもわくわくするところです。

お土産選びも楽しくて、日向夏の飴やマンゴープリンを購入しました。

ホテルで食べる食事も、宮崎牛のステーキを食べたりデザートにマンゴーを食べました。

こころもお腹も満足できる旅行でした。

自然が本当に豊かで、釣りも大変に満足できる内容でした。真冬でも特別寒くならない気候はある意味、沖縄より空いている温暖な場所という意味で重宝しています。

本当に良かったですよ^^

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